田舎暮らしの本 Web

  • 田舎暮らしの本 公式Facebookはこちら
  • 田舎暮らしの本 メールマガジン 登録はこちらから
  • 田舎暮らしの本 公式Instagramはこちら

最新号のご案内

田舎暮らしの本 10月号

9月2日(金)
850円(税込)

© TAKARAJIMASHA,Inc. All Rights Reserved.

【前回の結果】2021年版「住みたい田舎」ベストランキングを発表します!【東日本編】

 

首都圏エリア【埼玉・千葉・東京・神奈川】

★は人口10万人以上の市 ※順位は点数順です。ここでは、小数第3位以下を切り捨てて表示しています。

“田舎”というイメージが少ない首都圏エリアですが、千葉県、埼玉県が健闘しています。特に1位の千葉県いすみ市は、早くから移住定住や二地域居住への支援を行ってきた自治体として注目です。また神奈川県湯河原町もリモートワークなどで注目が集まっています。

 

【注目】
千葉県いすみ市

さまざまな人が移住していて交流が魅力的なまち

いすみ市は、東京駅から特急で約70分、通勤も可能な“都会に近い、身近な田舎”です。九十九里浜の最南端に位置し、青い海、緑に輝く山々、四季折々の花など、豊かな自然に恵まれています。いすみ市では10年以上前から移住を後押しする取り組みをスタートし、今までにさまざまな人たちが数多く移住しています。行政による人と人をつなぐサポートや、起業家同士の交流の場があることが魅力。訪れる人を温かく迎えてくれるまちです。
問 いすみ市水産商工課移住・創業支援室
☎0470-62-1332
http://uji-isumi.com/

里山・里海の自然の恵みのなかで、のびのびと暮らせる。

この記事をシェアする

関連記事

この記事のタグ